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留学について Studying abroad

留学とプラスアルファの力

好きな英語を使って仕事をする。
そのためには英語の力はもとより、
仕事のための知識やスキルも大切です。

ビジネス学科では、「留学して、得意な英語を伸ばしたい」という学生の意欲を大切にしています。もちろん、ほかの学科と同じように、名古屋外国語大学の充実した新しい留学制度を使って、留学ができます。加えて、ビジネスが学科には、プラスアルファの力をつけるための「3つの大きなアドバンテージ」があります。このプラスアルファの力をつけてこそ、英語の力も生きてくるのです 。

3つのアドバンテージ

  1. 英語とそれを生かすビジネスを学ぶことができる
  2. 大学キャリア教育の伝統がある
  3. コミュニケーション力など人間力の養成を行う活動を展開している

海外で学ぶ、働く、暮らすを経験する
「中期留学(インターンシップ留学)」の実施。

現代国際学部の学生を対象に、英語圏の大学でビジネス英語を学んだうえで、 現地企業や教育機関でのインターンシップを行う、3ヵ月間の留学プログラムを実施。ホームステイをしながら、現地の大学や企業へ通学や通勤をすることで、学んだ英語を実社会で試しながら、実践的な語学力と仕事のスキルを身につけます。インターンシップの派遣先は、ホテルや美術館、イベント企画会社、アパレル関連会社、小・中学校など、さまざまな実績があります。

世界のホスピタリティを直に学び、
就職へつなげる「UCR特別留学」の実施。

全米トップクラスのカリフォルニア大学リバーサイド校(UCR)での集中講義 と、「ディズニー国際カレッジコース」や「ヒルトン系リゾートコース」での講義や有給実習で、世界のホスピタリティを 直に学ぶ「UCR特別留学」。「エアライン・ホスピタリティ科目」の知識や教養を、現地での仕事を通じて実践的なスキルや経験へと昇華することができる留学プログラムです。

空港で実習ができる機会を設けるなど、
学外でのインターンシップ(実地研修)の機会が豊富にあります。

外資系航空会社が乗員訓練で実際に使用する施設で海外研修を行う「エアライン・トレーニング・スタディ」のほか、「学外実地研修(国内・国外)」では空港などで実習ができる機会を設けています。これらの学びは、すべて航空・旅行・ホテル業界で求められる知識となります。「UCR特別留学」などと組み合わせることで、さらにキャリア形成に役立てることができます。


実際に留学を体験した先輩からのメッセージ


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